freee Advisor Day 2026(fAD):日本最大級の会計業界イベントの開催日程と今年の見どころをご紹介

freeeが主催する大型イベント「freee Advisor Day(fAD)」の開催決定に伴い、イベント責任者である山崎氏を迎えて概要や見どころを語る動画です。完全オフライン・リアル重視で開催された前年の反響を振り返りながら、今年のメインテーマや開催都市・日程、スケールアップした点について詳しく解説します。

動画の主なポイント

POINT

01

「AI」を全面的に押し出した最新テーマと実践事例

前回満席となるほど関心が高かったAI活用セッションをさらに進化させ、今年は「AI×freee」をメインテーマに設定。会計事務所がAIを活用して業務効率化や売上アップ、顧問先への新たな価値提供をどのように実現しているか、最新の最前線ノウハウを発信します。

POINT

02

3,400名規模へ拡大!3都市(福岡・大阪・東京)での現地開催

前回の2,300名応募から約1.5倍となる3,400名の来場を見込み、東京会場を高輪ゲートウェイエリアの広いキャパシティへと変更。完全オフラインだからこそ生まれる熱気や、事務所同士・共販企業との対面でのコミュニケーション機会を重視しています。

POINT

03

開催日程と「お祭り」感覚で楽しめるイベント構造

日程は福岡(8月28日)、大阪(9月3日)、東京(9月15日)の3都市で順次開催。メイン・サブステージでの登壇に加え、自由にブースを回って最新情報をキャッチアップできる「縁日」のような体験型の空間が用意されています。