ワンクリックで「AI」が記帳を自動実行!

紙の証憑自動記帳
無料サービス

レシート、領収書や明細をアップするだけ。

紙証憑と自動紐付け、取引登録といった記帳業務がワンクリックで完了。

freee会計ファイル自動記帳βの画面
  • 1 複数のAIがダブルチェックを行い、回答が一致した際の精度です
  • 2
     ご利用には、「認定アドバイザー制度」のご契約が必須となります
     

繁忙期の負担を解消


freeeの「AIファイル自動記帳β」は、紙のレシート領収書処理の負担を軽減します。

  • 大量の紙証憑もワンクリックで自動記帳
  • 現金とカードの仕訳・区別も可能
AIファイル自動記帳β導入による記帳業務の効率化イメージ

大量の紙証憑の記帳業務がワンクリックで完了!

「AIファイル自動記帳β」が新登場!

ワンクリックで
AIエージェントが自動で実行

紙の証憑をファイルボックス(クラウドストレージ)に入れワンクリックするだけで、
手間のかかるデータ化、業種業態に基づいた仕訳ルールの適用、支払手段の判定、インボイス処理といった記帳業務をAIエージェントが自動実行。

大量の紙証憑を正しい仕訳、証憑添付、インボイス処理まで含めて自動で処理できます。

AIファイル自動記帳βのAIエージェントによる業務フロー図
)紙証憑をAIデータ化サービスやAIファイル自動記帳で自動仕訳する業務フロー図

AIファイル自動記帳βの特徴

01
初期設定不要!
ワンクックで仕訳を自動で作成

AIエージェントが「コインパーキングなら旅費交通費」のように業種業態に基づいて、仕訳を自動で作成。
また、業種業態ルールは「個別に閲覧し、編集まで可能な機能」がリリース予定です。(2026年2月下旬)

AIファイル自動記帳βのAIによる勘定科目自動判定の仕組み
AIファイル自動記帳β独自の複数AIによるクロスチェック体制

02
複数の独自AIが、証憑資料を解析し
OCR精度が99%以上※

複数の独自AIのクロスチェックで、精度を向上。
複数の独自AIの解析結果が一致した場合のみ仕訳を自動で登録。
不一致があった場合は「発生日・金額の確認待ち」タグを自動添付し、確認すべき仕訳を分かりやすく表示します。

  • 複数のAIがダブルチェックを行い、回答が一致した際の精度です

03
購買品目も摘要欄に自動反映し、監査がラクに!
証憑添付・インボイス対応

作成された仕訳には元証憑が自動添付され、インボイスのT番号確認、経過措置判定について、自動で実行します。
複数税率(軽減税率8%・10%。収入印紙、軽油税など)も読み取ります。

AIファイル自動記帳βによる購入品目の詳細データ反映画面

AIエージェント
ご利用の流れ

freeeのファイルボックスに
紙証憑アップロード

AIファイル自動記帳βへ書類をアップロードしデータ化する概念図

紙の証憑をファイルボックス(クラウドストレージ)に格納します。

AI-エージェントが
OCR解析&仕訳作成

ワンクリックするたけで、AIエージェントが業種仕訳ルールで業種業態に基づき仕訳作成をします。

カード明細と照合し
貸方科目を自動で判定

AIファイル自動記帳βを利用したクレジットカード明細のデータ化イメージ
AIエージェントが、カードの利用明細とレシートを照合し、仕訳の貸方科目が未払金(カード払い)なのか現金なのかを自動で判定・振り分けします。

AIファイル自動記帳βの使い方

ネットバンク未利用の顧問先の自動化も
完全無料で簡単にできるサービスもご用意!

最短3分で紙明細をAIがデータ化!

AIデータ化サービス

通帳、クレジットカード明細をはじめ、現金出納帳まで幅広く対応。


AI-OCRと人の補正による高精度でデータ化で記帳業務の入力時間を大幅に削減することができます。

AIファイル自動記帳βが対応する通帳・カード・現金出納帳の一覧

お問い合わせフォーム

AIファイル自動記帳βに関するご相談やお申し込みを承ります。

▼カルーセル、モーダル

▼スクロール

▼RN専用のタグ付ける

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