
ワンクリックで「AI」が記帳を自動実行!
レシート、領収書や明細をアップするだけ。
紙証憑と自動紐付け、取引登録といった記帳業務がワンクリックで完了。

freeeの「AIファイル自動記帳β」は、紙のレシート領収書処理の負担を軽減します。

ワンクリックで
AIエージェントが自動で実行
紙の証憑をファイルボックス(クラウドストレージ)に入れワンクリックするだけで、
手間のかかるデータ化、業種業態に基づいた仕訳ルールの適用、支払手段の判定、インボイス処理といった記帳業務をAIエージェントが自動実行。
大量の紙証憑を正しい仕訳、証憑添付、インボイス処理まで含めて自動で処理できます。


AIエージェントが「コインパーキングなら旅費交通費」のように業種業態に基づいて、仕訳を自動で作成。
また、業種業態ルールは「個別に閲覧し、編集まで可能な機能」がリリース予定です。(2026年2月下旬)


複数の独自AIのクロスチェックで、精度を向上。
複数の独自AIの解析結果が一致した場合のみ仕訳を自動で登録。
不一致があった場合は「発生日・金額の確認待ち」タグを自動添付し、確認すべき仕訳を分かりやすく表示します。
作成された仕訳には元証憑が自動添付され、インボイスのT番号確認、経過措置判定について、自動で実行します。
複数税率(軽減税率8%・10%。収入印紙、軽油税など)も読み取ります。


紙の証憑をファイルボックス(クラウドストレージ)に格納します。


最短3分で紙明細をAIがデータ化!
通帳、クレジットカード明細をはじめ、現金出納帳まで幅広く対応。
AI-OCRと人の補正による高精度でデータ化で記帳業務の入力時間を大幅に削減することができます。

AIファイル自動記帳βに関するご相談やお申し込みを承ります。
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