税理士法人 ブラザシップ 松原氏が語る「選ばれる会計事務所」の条件、トヨタの監査・VCを経て辿り着いた税務顧問サービスの本質

トヨタの監査やVC出身のブラザシップ松原氏が、「税務顧問は経営支援の一環」と定義し、freeeのビジョン(世界観)に共感して全社導入・選ばれる会計事務所となった本質を語る動画。

動画の主なポイント

POINT

01

経営支援型アプローチ

単なる記帳・税務作成にとどまらず、中小企業の財務・経営課題を伴走支援する「経営支援型」アプローチ。

POINT

02

freeeの世界観への共感

他メーカーが「機能の使い方」を語る中、freeeだけが「成し遂げたい世界観」を提示したことに共感。

POINT

03

リアルタイム財務データの共有】

社長の思いに寄り添い、クラウドツールを活用してリアルタイムな財務・経営数値を共有。