顧問先が持ち込んだfreee会計のデータを復旧する3つのコツ

ある日、顧問先から「ちょっと相談があるんだけど…」と突然連絡があり、仕訳漏れやダブり、残高不一致などが起きている文字通りぐちゃぐちゃな freee会計を持ち込まれたことはありませんか?

事務所のメイン会計ソフトとして freee会計を使用していなければ、freee会計に精通した所員もいないため、受け入れ対応や導入後の運用に必要以上の時間を取られてしまうケースもあるはずです。

 

freee専門税理士として活躍する柏木様は、これまで顧問先から持ち込まれてきた数々のぐちゃぐちゃなfreee会計を見事に復旧し、その後の業務効率化も実現してきた実績を持ちます。

そんな柏木様にぐちゃぐちゃなfreee会計の復旧のコツと手順について、厳選して3つのポイントをご紹介いただきました。

 

ぐちゃぐちゃな freee会計を前に、「何から手を付けていいかも分からない…」と途方に暮れている会計事務所様必見の内容です。

【こんな方におすすめ】

  • 仕訳漏れやダブり、残高不一致などが起きているfreee会計をとりあえず復旧したい方
  • 事務所のメインの会計ソフトではないが、freee会計で決算まで行いたい方
  • freee会計を使うときのファーストステップを知りたい方

 

【本資料で分かること】

  • 仕訳漏れやダブり、残高不一致などが起きている”ぐちゃぐちゃfreee”が出来上がる理由
  • ぐちゃぐちゃfreeeの復旧方法
  • 復旧後の日々の経理業務も効率化できるコツ

はじめてのfreee会計チャレンジ!

資料をダウンロードしてくださった方に、”完全無料” 専用デモアカウントでfreee会計を研究できる、「はじめてのfreee会計チャレンジ」のご案内がございます。

 

顧問先のデータではない環境で、freee会計に触れてみたい方や基礎から学習してみたい方におすすめの内容となっています。

 

【はじめてのfreee会計チャレンジで学べること】

  • freee会計の基礎知識
  • freee会計での入力方法、月次のチェック方法

 

ご興味のある方は、フォームより資料をダウンロードして資料の最終ページをご確認ください!

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