顧問先から「freee会計で記帳しているのですが…」と相談を受けた際、仕訳の確認や修正にどう取り組めばよいかお悩みではありませんか?
事務所のメイン会計ソフトとしてfreee会計を使用していない場合、データの確認や修正作業に必要以上の時間を取られてしまうケースがあります。
freee専門税理士として活躍する柏木様は、これまで多くの顧問先のfreee会計データを整理し、その後の業務効率化も実現してきた実績をお持ちです。
そんな柏木様に、freee会計を利用する顧問先のデータを適切に確認・整理し、スムーズな顧問指導につなげるための3つのポイントをご紹介いただきました。
freee会計を利用する顧問先の対応に不安をお持ちの会計事務所様に最適な内容となっております。
【こんな方におすすめ】
【本資料で分かること】
資料をダウンロードしてくださった方に、”完全無料” 専用デモアカウントでfreee会計を研究できる、「はじめてのfreee会計チャレンジ」のご案内がございます。
顧問先のデータではない環境で、freee会計に触れてみたい方や基礎から学習してみたい方におすすめの内容となっています。
【はじめてのfreee会計チャレンジで学べること】
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