顧問先から「freee会計で記帳しているのですが…」と相談を受けた際、仕訳の確認や修正にどう取り組めばよいかお悩みではありませんか?
 

事務所のメイン会計ソフトとしてfreee会計を使用していない場合、データの確認や修正作業に必要以上の時間を取られてしまうケースがあります。

freee専門税理士として活躍する柏木様は、これまで多くの顧問先のfreee会計データを整理し、その後の業務効率化も実現してきた実績をお持ちです。

そんな柏木様に、freee会計を利用する顧問先のデータを適切に確認・整理し、スムーズな顧問指導につなげるための3つのポイントをご紹介いただきました。
 

freee会計を利用する顧問先の対応に不安をお持ちの会計事務所様に最適な内容となっております。

【こんな方におすすめ】

  • freee会計を利用している顧問先の記帳内容を確認・修正したい方
  • 事務所のメインの会計ソフトではないが、freee会計で決算まで行いたい方
  • freee会計を使うときのファーストステップを知りたい方

 

【本資料で分かること】

  • 顧問先がfreee会計を利用する際に迷われるポイント
  • freee会計データを確認・整理する際の効率的な進め方
  • 継続的な顧問のための業務効率化のコツ

はじめてのfreee会計チャレンジ!

資料をダウンロードしてくださった方に、”完全無料” 専用デモアカウントでfreee会計を研究できる、「はじめてのfreee会計チャレンジ」のご案内がございます。

 

顧問先のデータではない環境で、freee会計に触れてみたい方や基礎から学習してみたい方におすすめの内容となっています。

 

【はじめてのfreee会計チャレンジで学べること】

  • freee会計の基礎知識
  • freee会計での入力方法、月次のチェック方法

 

ご興味のある方は、フォームより資料をダウンロードして資料の最終ページをご確認ください!

資料請求フォーム

下記フォームにご記入ください。
ページトップへ戻る