フリー通信のアイキャッチ

freee通信3月号

アドバイザー様の日々の業務やfreeeの活用に役立つ情報をお届けします!

目次[非表示]

  1. 1.動画で解説「仕訳が高速で入力ができるfreeeの連続取引登録とは?」
  2. 2.ファイルの登録ルール(証憑の自動登録ルール) リリース予告!
  3. 3.電子帳簿保存法ツールを徹底比較
  4. 4.今月の士業サイト最新情報「電子契約サービスfreeeサイン」動画を公開



動画で解説「仕訳が高速で入力ができるfreeeの連続取引登録とは?」

仕訳が高速で入力ができるfreeeの連続取引登録とは?

「インボイス制度が始まって、仕訳入力に時間がかかるようになってしまった」と感じていらっしゃる方も少なくないのではないでしょうか。

こちらの動画では、freeeを使った仕訳の高速入力機能「連続取引登録」について、実際の画面を見ながらご紹介いたします。
freeeセミナー人気講師の石丸知晃氏によるわかりやすい説明となっていますので、ぜひ動画をご覧ください!

「連続取引登録」とは
連続取引登録とは元帳入力方式、出納帳入力方式の機能です。
ORC(文字読み取り機能)の仕訳入力サポートにより連続で取引登録ができるため、仕訳の高速化がはかれます。

動画を見る▶



ファイルの登録ルール(証憑の自動登録ルール) リリース予告!


freee会計「証憑の自動登録ルール」

ファイルボックスでは、ファイルをアップロードしたタイミングでOCR解析を行い、電子帳簿保存法の要件の1つである「発行元」の情報を推測する機能がございます。

今後のリリースで、ファイルボックスでの取引登録時にルールを作成していただくことで、次回以降に同じ発行元が読み取られた場合はルールを自動適用し、取引登録を効率化することが可能です。


freee会計「証憑の自動登録ルール」2

freee会計「証憑の自動登録ルール」3

機能の詳細については以下をご確認ください。
ファイルボックスに登録したファイルの取引登録を手動で行っているみなさまに是非ご利用いただきたい機能です。

また、こちらの機能の提供に伴い、以下のアップデートも行っております。

  • 電話番号による発行元の自動推測→全てのプランにて自動推測されるようになりました
  • 電話番号による発行元の推測が失敗した場合は、インボイス登録番号による発行元の推測が行われます


詳細を読む▶


電子帳簿保存法ツールを徹底比較

顧問先によろこばれる!電子帳簿保存法ツールを徹底比較

顧問先様が電子帳簿保存法に対応できるツールを選ぶときの比較ポイントをテーマに、3/28より複数日程でセミナーを開催。

会計事務所の皆さまのご負担が少しでも軽減されるよう、本セミナーを企画しておりますので、ぜひセミナーへのご参加を検討ください。

セミナーに申し込む▶


今月の士業サイト最新情報「電子契約サービスfreeeサイン」動画を公開


電子契約freeeサイン

ワンストップ電子契約サービス「freeeサイン」の紹介動画を公開いたしました。

freeeサインとは
契約文書の送信・締結はもちろん、ひな形やテンプレートを使った文書作成、AIによるレビュー、文書管理など、一連の契約業務をカバーする多くの機能を搭載した電子契約サービスです。

士業の方から頂くお困りごとや紙の契約と電子契約の違いについて動画で詳しくご案内していますので、電子契約にご関心をお持ちの方はぜひ動画をご覧ください。

freeeサインに関するお問い合わせはこちら

動画を視聴する▶




これからも皆さまのビジネスのお役に立てるよう、尽力してまいります。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

freee パートナー事業本部


※こちらの記事は毎月メルマガで発行している記事のバックナンバーとなります



fAD申し込みバナー
 freeeデータ化サービスバナー

人気記事ランキング

カテゴリ一覧

タグ一覧

ページトップへ戻る